HOME > 緑化樹木供給・技術情報 > 在庫情報

緑化樹木供給・技術情報

緑化樹木供給可能量

緑化樹木供給可能量とは、当年秋から翌年春にかけて公共・民間の造園緑化工事に一定の商品規格に達した緑化樹木およびグラウンドカバープランツの出荷可能な在庫数量をいう。

 

供給可能量・調達難易度調査書CD-R

緑化樹木供給可能量は、昭和57年度より当センターと(一社)日本植木協会が連携し調査を実施しているもので、毎年度の結果は、右図のCD-Rに作成し、関係機関に配布しています。

 

 

樹種別供給可能量の数値はエクセルデータを参照してください

※エクセルデータの転載には許可が必要です。

 

年度 西暦

エクセル

データ

調査結果

の概要

和暦 西暦

エクセル

データ

調査結果

の概要

和暦 西暦

エクセル

データ

調査結果

の概要

H17年 2005 H18年 2006 H19年 2007
H20年 2008 H21年 2009 H22年 2010
H23年 2011 H24年 2012 H25年 2013
H26年 2014 H27年 2015 H28年 2016
H29年 2017 H30年 2018 R元年 2019
R2年 2020 R3年 2021 R4年 2022    

 

緑化樹木の需給概況

 ①需要の動向

 ②供給動向

 ③トピックス

 

 記事は一般財団法人建設物価調査会発行『建設物価』8月号より転載しています。

年度 西暦

記事

トピックス
H30年 2018 抵抗性ニレが 新たな地平線を切り拓く
R元年 2019 社会的処方としてのガーデニング
R2年 2020 コロナウイルスと温暖化に立ち向かう緑地の役割
R3年 2021 驚嘆すべき原料 「天然ゴム」の枯渇
R4年 2022 熱帯雨林で進む森林破壊のゆくえ

 トピックスのみ

年度 西暦

記事

トピックス
H21年 2009 米国における花き・植木の生産状況ー2007年農業センサス(米国農務省)からー
H22年 2010

家禽の羽根から作られた生物分解性植木ポット

H23年 2011 マツ類救出計画
H25年 2013 樹木のもたらす6つの便益
H28年 2016 キャンペーン「灰色の英国を緑に」

 

 

「建設物価」等 未掲載樹種の価格調査

「建設物価」等で掲載していない緑化樹木、グラウンドカバープランツ(GCP)のうち、需要者ニーズの高いものについて情報提供し、需給の円滑化に資することをねらいとしている。

 

実施主体は、緑化樹木調達難易度判定会議((一財)日本緑化センター・(一社)日本植木協会)で、全国の調査モニターによる市場価格調査結果をもとに、判定会議による確認にもとづき行うものである。

調査対象は、緑化樹木、GCPおよび庭園樹木。

 

 

記事の内容

 ①調査対象樹種の内訳

 ②緑化樹木をめぐる最近の動き

 ③トピックス

 ④写真でみる緑化樹木等の事例

 ⑤掲載価格の見方

 ⑥緑化樹木地域別価格調査表

 

 記事は一般財団法人建設物価調査会発行『建設物価』8月号より転載しています。

年度 西暦

記事

概要
H30年 2018 ③米国植木産業の動向、C平成29年度 認定「特別庭園樹木(名木)」/街路樹/グラウンドカバープランツ
R元年 2019 ③屋上緑化の世界の動向、C平成30年度 認定「特別庭園樹木(名木)」/コニファー/グラウンドカバープランツ
R2年 2020 ③大気汚染を削減する最良の樹木、Cカラーリーフ/グラウンドカバープランツ/令和元年度 認定「特別庭園樹木(名木)」
R3年 2021 ③マングローブに対する人々の意識、C花を愛でる/グラウンドカバープランツ/令和2年度 認定「特別庭園樹木(名木)」
R4年 2022 ③インドの独創的な生きている根の橋、④香りを楽しむ樹木/グラウンドカバープランツ/令和2〜3年度 認定「特別庭園樹木(名木)」

 

 次へ 緑化樹木供給可能量の年度別樹種群別推移

このページのトップへ